easy な独り言
日々、とけてながれゆく (毒と妄想にご注意!)
布団が彼氏。
イージーです、こんばんは。
彼(布団)とは、夜はいつも一緒。
寒がりな私をいつも暖めてくれます。
でも彼(布団)は低体温なので、私がそばにいないと温かくなりません。
私のぬくもりで彼(布団)を温めて、そのぬくもりでまた私を温めてくれる彼(布団)。
彼(布団)がいて私がいる。
私がいて彼(布団)がいる。
そんな関係の私たち。
でも、朝はいつも辛い別れをしなくちゃいけないの。
とまぁ、最近の寒さでそんな感じのイージーです、こんばんは。(2回目)
↑これの応用編としては、
「朝が来るのが怖いわ…」 とか、
「もう…離れたくない(布団と)…」 とか、
「今夜もまた…来てくれるわよね…」 なんて。
朝からそんなひとり遊びも楽しめます。(冬限定のおいしさ)
「布団が彼氏」とか言ってる時点で、私の脳は十分に温まっている。
(つまり、最近寒いという話)
ケン○ッキー アンド ケ○タッキー、イージーです、こんばんは。(意味不明)
昨日の夜、ケンタッ○ーが食べたくなって、帰りにケンタ○キーのパックを買って帰ったら、母も買って帰って来ていて、「わあーい。今日の晩御飯は、お肉がたくさんだね!」な、イージー家の食卓。
カーネルサンダー○の申し子です。どんだけ肉を食えというのか。
鶏肉は、“血や肉に変わるもの”(このネタ分かる人いるかしら??)
しかし、いくら先日、献血で血を抜いたからといって、これはないだろう。
しかも、血や肉っつーか、主に肉。(いや、これ以上肉が増えてもな)
今日のさそり座は、「オシャレをしてでかけよう!気になるあの人と急接近!」と、特に当たった試しがない朝の占いが言うので、オープンしたばかりの商業施設に行ってまいりました。
分かってはいましたが、
超激混み (二重強調)
「人はどこから来て、どこへ行くのか…」そんな言葉を呟いてしまうほど、そこには人が溢れていた。
確かに、気になるあの人とか言う前に、気にならない人とも急接近だった。
・・・・・・
※「つづき」は、私のイライラを書いています。人のイライラを読んでイライラしない人だけどうぞ。
ブラッディ・イージーです、こんばんは。(リングネーム!)
今日は、なんの気の迷いか知らないが、献血をしてまいりました。
「採血」をしたことはありましたが、「献血」は初めてでした。
昔は注射が苦手だったけど、さすがに大人になれば平気なわけで、今回も、
「え?献血?オッケーオッケー☆ちょっくら行ってくるわー」くらいのテンションで挑んだのですが、献血用のその注射針を見たとき、
こんな太いの入れるんですか!?
と、思わず言ってしまった。
別に看護婦さんにセクハラしようとかそういう気持ちは一切なかった。
本当に口を付いて出てきてしまったのです。
人間は動揺すると、本当に単純な言葉しか出てこないものなのだ。
日参してるサイト様のブログで、胃カメラを見た時に同じような言葉を言ってしまったと書いていたけど、本当にそうだった。
実際に、そんな太いの入れたせいで激痛でした。
いたいいたいいたい!
さっきお風呂に入ろうとガーゼを外したら、まだ穴がふさがってなかった。
お前、どんだけその存在をアピールする気なんだよ!!
そういえば、「以下に該当する方は献血をご遠慮ください」というのを最初に読むのですが、それがなんか、すごい注意事項満載だった。(一部抜粋)
1.この1年間に、麻薬や覚せい剤を使用した方。
(そんなことを献血センターでカミングアウトしたくねぇYO!)
2.この1年間に、不特定の異性と性的接触があった方。
(不特定もなにも…以下略)
3.男性の方でこの1年間に、男性との性的接触があった方。
(…っ!!?)
これこそ、カミングアウトしたくない。
そしてセンターの人も、そんなことを知りたく無い。
誕生日がそろそろ嬉しくないビミョウなお年頃・イージーです、こんばんは。
と、先輩を前にして言ったら、絞殺されそうになりました。
いや、私は単に自分が歳をとるのが嫌なんですよ。
世の年上女性を否定しているわけではないのですよ。うん。
でも、後輩に「まだ若いじゃないですか~」と言われた時には、イラッときました。
イラッときちゃいました。(2回言った!)
やっぱり女は若いに限る。
私は、特に誕生日に思い入れがあるわけではないのですが、若い頃は自分の誕生日でも人の誕生日でも、いろいろと無茶をしたもんです。
例えば、マ○クが、まだ50円ハンバーガーをやっていた頃、バイト仲間5人ほどで、1人1千円ずつ出し合って、ハンバーガーを100個買い(要予約)、包装を外して机の上にピラミッドのように積み上げて、てっぺんにロウソク(仏壇用を1本)を立てて、ハッピーバースデイ!!とかね。(どのあたりが、ハッピーなバースデイなのだ)
他には、バイト帰りでヘトヘトの友人宅に日付が変わったと同時に10名近くで押しかけ、玄関の扉が開いた瞬間に、自分たちで泡立てた生クリームを塗った紙皿を投げつけたりね。(自作パイ投げ)(さすがに、コレは怒られた)
そんな、ワイルドかつアバンギャルドな誕生日を過ごしたことはありますが、
夜景の見えるレストランで、乾杯。
彼はおもむろに口を開く。
「今日、このレストランの上のホテルで部屋を取ってるんだ」
とかいうのは経験ないです。(ある奴がいたら手を上げろ!)
他にも、
海が見える公園。ベンチに座る私たち。夜風が少し寒い。
でも、私の肩を抱く彼の手が暖かくて…。
そして彼が、そっと耳元で囁く。
「君が生まれた今日という日に、ありがとう」
なんてのも、ねぇな!!(誕生日の認識を間違えている)
そういうことなので、今日は先輩たちに連れられて、焼き鳥とビールで祝ってもらいました(イン居酒屋)。
色気もへったくれもありません。
タバコと脂の匂いが染み付いて離れない居酒屋です。(「とりあえずビール!」という台詞がよく似合う)
まさか、今日という日に、先輩たちが私を誘って居酒屋なんだから、当然会計は持ってくれるだろうと踏んでいたら、なんとばっちり割り勘でした。
現実はシビア!!
